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    <title>睡眠.info　-不眠解消・睡眠障害のための総合</title>
    <link>http://www.suimin.info/</link>
    <description>不眠解消・睡眠障害のための総合情報サイト</description>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>睡眠.info　-不眠解消・睡眠障害のための総合</title>
      <link>http://www.suimin.info/</link>
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    <item>
 <title><![CDATA[仏政府が「安眠推進行動計画」、勤務中の「昼寝」も検討]]></title>
 <link>http://www.suimin.info/item/22</link>
<description><![CDATA[フランス政府は睡眠の科学的研究の促進や睡眠に関する相談窓口の開設など、総合的な「安眠推進行動計画」を策定した。2007年分だけで700万ユーロ（11億円強）の予算を計上する。<br />
<br />
保健連帯省によると、フランス人の3分の1にあたる2000万人近くが睡眠に障害を抱えている。睡眠中に一時的に呼吸が止まる症状の研究や、子供や母親への睡眠講習などを通じて睡眠の質を高める。<br />
<br />
ベルトラン保健連帯相は「睡眠の大切さを軽んじてはならない」と強調。業務効率の改善などの効果が実証されれば、勤務時間中の「仮眠」の推進も検討するという。<br />
<br />
日経新聞　１月３１日]]></description>
 <category>睡眠あれこれ</category>
<comments>http://www.suimin.info/item/22</comments>
 <pubDate>Wed, 31 Jan 2007 10:14:30 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[英国人が幸せと感じる鍵は「結婚」、そして「十分な睡眠」！]]></title>
 <link>http://www.suimin.info/item/21</link>
<description><![CDATA[英国人が何をもってして幸せと感じるかを明らかにしようとする調査が行なわれ、英国人の幸せの鍵は「結婚」と「十分な睡眠」であり、このほか「社交の時間をもっと持つこと」「平均的な身長と体重であること」なども幸せをもたらすという結果が出たことが伝えられた。<br />
<br />
英国人の幸せに関する同様の調査はこれまでも何度か行なわれてきたが、今回の調査は政府関連組織である「the Whitehall Wellbeing Working Group」が、英国民に幸福をもたらすものを見極め、それを今後の政策に反映させようとするねらいで実施されたもの。]]></description>
 <category>睡眠あれこれ</category>
<comments>http://www.suimin.info/item/21</comments>
 <pubDate>Mon, 15 Jan 2007 16:41:07 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[現代女性の睡眠事情　－約３割が睡眠に悩み－]]></title>
 <link>http://www.suimin.info/item/20</link>
<description><![CDATA[千趣会が２０－５０代女性１２１４人に「普段の睡眠」について聞き、「普段の睡眠」についてのモニターレポートを発表しました。結果は、「毎日の睡眠が足りていると思う」と回答した人は「２人に１人」に対し、「睡眠に関して悩んでいる」と回答した人は「３人に１人」とまりました。<br />
<br />
人生のおよそ３分の１を占めている睡眠時間ですが、このところストレスや悩み事などでよく眠れないという声を聞くようになりました。また睡眠をサポートするサプリメントや医薬品、枕や寝具など不眠を解消する商品も多く見かけるようになりました。◆１０．５％が「毎日の睡眠が充分足りている」と回答<br />
毎日の睡眠が「充分足りている」と思っている人は全体の約１割で、「まあ足りている」の４１．２％を合せると約半数の人が睡眠が足りていると感じているようです。一方「全く足りていない」人は９．４％、「あまり足りていない」人は３８．８％という結果になり、足りている人と足りていない人が大体半分半分になっているのが分かります。<br />
<br />
◆平日７．６時間　休日８．２時間が理想の睡眠時間<br />
普段の平均睡眠時間は、平日は約６．５時間、休日は約７．８時間という結果になりました。それに対して理想の睡眠時間を聞いてみると、平日は約７．６時間、休日は約８．２時間という結果になり、多くの人は平日あと１時間余分に眠っていたい、と思っているようです。<br />
<br />
◆睡眠に関してかなり悩んでいる人は４．４％、悩むことがある人は２９．９％<br />
全体の３割強の女性が「睡眠に関して悩み」があると答えています。また、眠りの深さに満足していない人は３７．２％、寝つきに関しても良くない、あまり良くないを合せると３０．８％という結果になり、およそ３人に１人の女性が睡眠に関してなんらかの悩みや不満を持っているようです。　<br />
<br />
◆快眠法で多いのは「ゆっくりお風呂に入る」「布団をあたためる」「寝る前に本を読む」<br />
快眠法について聞いてみると最も多かったのが「ゆっくりお風呂に入る」４０．８％、次いで「布団をあたためる」２４．２％、「寝る前に本を読む」２３．１％、「ストレッチなど体操をする」「アロマテラピーなど香りを楽しむ」「ベッド、布団など寝具を選ぶ」という回答が寄せられました。<br />
]]></description>
 <category>睡眠あれこれ</category>
<comments>http://www.suimin.info/item/20</comments>
 <pubDate>Mon, 15 Jan 2007 16:38:52 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[寝床は硬いもの？]]></title>
 <link>http://www.suimin.info/item/19</link>
<description><![CDATA[フカフカの敷布団に、フワフワの掛け布団。<br />
気持ち良く寝るためには寝る環境も重要で、薄っぺらい煎餅布団にヨレヨレの毛布、では寝た気がしないと感じる人もいるだろう。<br />
<br />
日本の寝具の歴史は古く、古事記の時代にまで遡る。<br />
古事記には、「畳を敷いて寝る」という表現が用いられており、当時の｢畳｣は今の畳とは違い、ゴザやムシロのようなものだったと考えられる。進んで平安時代、栄華を極めた貴族達の寝具というと、柔らかい絹の布団などを想像するのではないだろうか？　<br />
ところが平安貴族は、畳や板の上にじかに寝ていたようで、掛け布団というものも存在せず、着物をそのまま身体に掛けて寝たそうだ。<br />
柔らかい絹の布団どころか、かなり固い寝床だったと言える。<br />
<br />
今、一般に使われる綿の入った布団が出来たのはずっと後の江戸時代とされる。<br />
ただし、綿は非常に高級で庶民が手に出来る代物ではなかったらしい。<br />
江戸時代、寝具の発展に寄与したのは遊廓と言われ、遊女の「格」についてその差を表すものが｢敷布団｣だったようで、その枚数が多いほど格が高かったようだ。<br />
花魁（おいらん）にプレゼントされたふとんは３枚で１００両したとも言われている。<br />
<br />
その後も、嫁入り道具の一つに高級な寝具を持たせたように、つい数十年前まで布団は高価で特別な物だったのだ。<br />
<br />
比較的求めやすい価格で、質の良い寝具が手に入る現代に生まれた私達は幸せかもしれない。]]></description>
 <category>睡眠あれこれ</category>
<comments>http://www.suimin.info/item/19</comments>
 <pubDate>Mon, 28 Aug 2006 18:12:53 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[寝つきの改善は睡眠の改善]]></title>
 <link>http://www.suimin.info/item/18</link>
<description><![CDATA[睡眠の質を高めるためには、寝つきを良くすることが効果的です。寝つきが悪いと、たとて時間的に十分寝たとしても脳の疲れを十分に取ることができなくなるからです。<br />
<br />
私たちの睡眠の中で一番重要なのは最初の３時間で、この３時間にどれだけぐっすりと深い眠りを得られるかが睡眠の質を大きく左右します。<br />
<br />
寝つきが良い場合、眠りに落ちた最初の３時間の睡眠の質が良くなります。この場合、脳波をみても、脳が深い睡眠をしていることがわかります。逆に、寝つきが悪いと睡眠で一番重要な最初の３時間の眠りが浅いものになってしまいます。この場合の脳波を見てみると深い眠りをしていないことがわかります。<br />
<br />
寝つきを良くする方法として、次の２つが効果的です。まず、氷枕。脳が活動していると寝付くことができません。通常、寝る時間になると体が脳の活動を抑制して、脳の温度を下げようとします。脳は活動していると熱を放出します。逆に冷やすと活動を抑えます。これを利用して、氷枕で脳を冷やすことにより脳の活動を抑え、寝つきを良くすることができます。冷やし過ぎないようにタオルなどで調節するようにしましょう。<br />
<br />
また、寝付くためには手足の指先から熱を放出する必要があります。通常、寝る時間になると体が勝手に指先から熱を放出して寝る準備を行います。指先から熱を放出できないと、うまく寝付くことができません。逆に指先から熱を放出できれば、うまく寝付くことができます。軽い運動をして血行を良くすることにより、指先から熱を放出しやすくして寝つきを良くすることができます。<br />
<br />
腕を肩の位置まで上げ、手首を上に反らし人差し指から小指までの指をもう片方の手で手前にゆっくりと反らします。これを左右１０回ずつ行います。次に、両足を肩幅に開き、つま先でゆっくりと立ちます。これも１０回行います。これらの運動は布団に入る１０分前に行うようにしましょう。]]></description>
 <category>睡眠改善</category>
<comments>http://www.suimin.info/item/18</comments>
 <pubDate>Fri, 25 Aug 2006 09:34:15 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[理想と現実の睡眠時間に１～２時間の開き？！]]></title>
 <link>http://www.suimin.info/item/17</link>
<description><![CDATA[睡眠に問題を抱えている人は５人に１人はいるといわれていますが、実際に睡眠時間はどれくらいとっているのでしょうか？ある調査によって、私たちが理想と思っている睡眠時間と実際の睡眠時間にどれくらいの開きがあるのかがわかりました。<br />
<br />
この調査で、１／３の人が平均睡眠時間が５～７時間と答えました。対して、約半数の人が理想の睡眠時間は７～８時間と答え、理想と現実の睡眠時間に１～２時間の開きがあることがわかりました。]]></description>
 <category>睡眠あれこれ</category>
<comments>http://www.suimin.info/item/17</comments>
 <pubDate>Wed, 16 Aug 2006 15:55:44 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[人はどの位眠らずにいられるのか？]]></title>
 <link>http://www.suimin.info/item/16</link>
<description><![CDATA[研究者立ち合いで公式に認められている断眠記録は、アメリカの17歳の少年ランディー・ガードナー君が持つ264時間12分で、これは約11日間に及びます。<br />
<br />
では、このランディー少年が11日間正常だったかというとそうではなく、<br />
<br />
断眠2日目からは、<br />
・目の焦点が合わなくなる、視力の低下<br />
・立体感覚がなくなる（触っただけで物体を判断することが出来にくくなる）<br />
・気分の落ち込み<br />
・早口言葉が出来なくなる<br />
が見られ、4日目からは、・思考力・記憶力の低下<br />
・イライラ<br />
・信号が人に見えるなどの幻覚症状の発生<br />
・自分が人に嫌われている、あるいは自分が人に危害を与えると思い込む（偏執症状）<br />
<br />
9日目に至っては、<br />
・まとまった話が出来ない<br />
・左右の眼球がばらばらに動く<br />
・妄想が始まる<br />
<br />
最後11日目は、<br />
・集中力や思考力の更なる減退<br />
・指の震え<br />
・無表情<br />
などが認められたとされます。<br />
<br />
ところが！<br />
そんな極限状態にあるランディー君に彼が興味のあるというゲームを行わせると、全く普通の状態に戻り相手を負かしてしまったと言います。<br />
<br />
これは極限状態でも強い刺激を受けると一時的に睡眠不足の症状が薄らぐことを示すもので、程度の差こそあれ多くの人が似たようなことを経験しているのではないでしょうか。<br />
<br />
また、このランディー君は、断眠後にいつもより長くぐっすり眠ったところ異常な行動はすべて消え、ほぼ正常な状態に戻ったそうです。<br />
<br />
では、少々睡眠不足が続いても平気なのか？と言うとそうではありません。<br />
<br />
断眠後、しっかり寝ると体は正常に戻るのは確かですが、それはあくまでも一時的に睡眠不足に陥った場合にのみ言えるのです。<br />
断眠の影響は今のところ下記のようにまとめられています。<br />
<br />
・めまい、疲労感、自制心の崩壊、恐怖心などが現れる<br />
・食欲が異常に増え、体温が低下する<br />
・ラットの実験では、異常な食欲にも関わらず、体重の減少と体温低下が見られ、体毛も黄色く変色した。<br />
<br />
またいったん体温調整が出来なくなると、その後、十分な眠りをあたえても体温が正常に戻らず死んでしまった。<br />
<br />
睡眠不足になると、始めは食欲が増し体重が増えますが、長期間睡眠不足が続くと体重が減り始め、体温の低下も顕著になります。<br />
<br />
食欲が増すのは、ずっと起きていることによりエネルギーが多量に必要になるためと考えられますが、体温が徐々に低下して痩せてしまうのは、やがてそのエネルギーがたりなくなるためだと思われます。<br />
<br />
結論的に、断眠や睡眠不足は脳の機能を少しずつ狂わせ、やがては修復がきかない状態に陥らせるのです。<br />
<br />
慢性睡眠不足は怖いもので改善が必要です。<br />
また日頃十分寝ているという場合も、その質が悪く脳の疲れがとれていなければ同じことで、やはり改善が必要です。<br />
<br />
落ち込み、不安感、ミス、疲労感、急に食欲が増す、などの症状が現れたら睡眠不足の危険信号かもしれません。]]></description>
 <category>睡眠あれこれ</category>
<comments>http://www.suimin.info/item/16</comments>
 <pubDate>Tue, 13 Jun 2006 18:18:14 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[眠気で３兆５千億円の損失？！]]></title>
 <link>http://www.suimin.info/item/15</link>
<description><![CDATA[労働者の不眠症などの睡眠の問題がもたらす生産性の低下や交通事故などが経済に及ぼす損失は年間約３兆５０００億円という試算を日本大医学部の内山真教授（精神医学）がまとめた。<br />
<br />
試算方法は、大阪の化学企業の従業員を対象に、睡眠や日中の眠気による作業効率の低下・交通事故の経験などのアンケート調査を実施し、これと賃金・交通事故の保険金などの公的データと合わせて推計。その結果、仕事中に耐えられない眠気が襲う頻度が、睡眠に問題のある人はない人に比べ男性で平均月２・３回、女性で２・１回も多かった。眠気が原因の作業効率の低下により生じる経済損失は全国で３兆６６５億円と算定した。<br />
<br />
睡眠の問題があると「欠勤、遅刻、早退」も多くなる。この調査では、これらによる経済損失は、それぞれ全国で７３１億円、８１０億円、７５億円となった。<br />
<br />
交通事故の場合、睡眠に問題がある人の方が、ない人に比べ年間２・９％も発生率が高く、この損失は約２４１３億円とした。経済損失の合計は３兆４６９３億８７５６万円に達した。今回の損失額には、注目される睡眠障害が起こす健康被害の損失は含まれていない。]]></description>
 <category>睡眠あれこれ</category>
<comments>http://www.suimin.info/item/15</comments>
 <pubDate>Thu, 8 Jun 2006 11:01:04 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[サプリメントのススメ]]></title>
 <link>http://www.suimin.info/item/14</link>
<description><![CDATA[睡眠障害の症状や原因が分かっても、自分ではどうしようもなかったりするものです。しかし、そのままにしてはいけません。睡眠は私達人間にとって絶対に必要なもの。睡眠なくして健康はありえません。<br />
<br />
ナチュラルな<a href="http://sapuri.us/?mode=f3">サプリメント</a>なら、心配なく服用できるし翌朝フラフラするようなことがないので安心して続けることができます。睡眠を改善する有効的な方法はひとつだけではありませんが、いろいろな方法を試してダメだったり、なにをしたらいいのか分からない人はサプリメントを試してみてもいいかもしれません。<br />
<br />
オススメは「<a href="http://sapuri.us/?mode=f3">MELLODYN</a>」。睡眠のことを考え、良質な睡眠を得られる手助けをするサプリメント「<a href="http://sapuri.us/?mode=f3">MELLODYN</a>」は、体が本来持っている睡眠と起床の周期バランスを保つことにより、健康的で自然な睡眠パターンを取り戻すことができるそうです。睡眠薬のように翌朝フラフラすることがないのもＧＯＯＤですね！]]></description>
 <category>睡眠改善</category>
<comments>http://www.suimin.info/item/14</comments>
 <pubDate>Wed, 26 Apr 2006 13:47:18 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[不眠自己チェック]]></title>
 <link>http://www.suimin.info/item/13</link>
<description><![CDATA[不眠症の判定方法はいくつかありますが、現在最も広く使われているのが、「アテネ不眠尺度」と呼ばれるものです。<br />
これは、世界保健機構（WHO）が中心になって設立した「睡眠と健康に関する世界プロジェクト」が作成した世界共通の不眠症の判定法です。<br />
下記設問を読んで、あなたがこれまでに経験した「睡眠のトラブル」について自己評価して、過去1ヶ月間に少なくとも週3回以上経験したトラブルの程度を選んでください。<br />
それぞれの項目ごとのポイントを加算して、当てはまるポイント数で判定します。<h3>不眠症自己診断　「アテネ不眠尺度」</h3><br />
<br />
１．	寝つき（床についてから眠るまでの時間）　＜入眠障害度＞<br />
A． いつも寝つきはよい<br />
B． いつもより少し時間がかかった<br />
C． いつもよりかなり時間がかかった<br />
D． いつもより非常に時間がかかった、あるいは全く眠れなかった<br />
<br />
２．	夜間、途中で目が覚める　＜中途覚醒度＞<br />
A． 問題になるほどのことはなかった<br />
B． 少し困ることがある<br />
C． かなり困っている<br />
D． 深刻な状態、あるいは全く眠れなかった<br />
<br />
３．	希望する起床時刻より早く目覚め、それ以上眠れない　＜早朝覚醒度＞<br />
A． そのようなことはなかった<br />
B． 少し早かった<br />
C． かなり早かった<br />
D． 非常に早かった、あるいは全く眠れなかった<br />
<br />
４．	総睡眠時間<br />
A． 十分である<br />
B． 少し足りない<br />
C． かなり足りない<br />
D． 全く足りない、あるいは全く眠れなかった<br />
<br />
５．	全体的な睡眠の質　＜熟眠障害度＞<br />
A． 満足している<br />
B． 少し不満である<br />
C． かなり不満である<br />
D． 非常に不満である、あるいは全く眠れなかった<br />
<br />
６．	日中の気分<br />
A． いつも通り<br />
B． 少し低下した<br />
C． かなり低下した<br />
D． 非常に低下した<br />
<br />
７．	日中の眠気<br />
A． 全くない<br />
B． 少しある<br />
C． かなりある<br />
D． 激しい<br />
<br />
<hr><br />
<br />
＜採点方法＞　<br />
A→0点、B→1点、C→2点、D→3点で、合計得点を計算<br />
<br />
・	合計得点が4点未満の場合　→　睡眠障害の心配はなし<br />
・	合計得点が4～5点の場合　→　不眠症の疑い少し有<br />
・	合計得点が6点以上の場合　→　不眠症の疑い有<br />
]]></description>
 <category>睡眠あれこれ</category>
<comments>http://www.suimin.info/item/13</comments>
 <pubDate>Wed, 26 Apr 2006 13:42:15 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
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